【パソコン】無線LANアクセスポイントの交換

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 無線LANのアクセスポイントを、IODATA社製の11Mbpsの製品からBUFFALO社製の54Mbps対応の製品へ交換しました。

 54Mbpsの製品ではありますが、対応の無線LANカードを持っていないので、実質は11Mbpsのアクセスポイントと同様に使用しています。

 IODATAのときに暗号化を行うと通信速度が落ちがちだったので、BUFFALOの製品でも暗号化は行わずにMACアドレスフィルタリングでセキュリティを保っています。

 やはり期待通り、IODATAのアクセスポイントよりも安定しているようで、動画再生中に止まってしまうといった問題は発生しなくなりました。もう少し使ってからレポートに追加したいと思います。

 →レポートを作成しました。下記のページに掲載してあります。

  ☆無線LANアクセスポイント BUFFALO WLA-G54

【2013/07/14追記】

 この記事を書いてからすでに9年が経過しますが、いまだにこのアクセスポイントが現役で活躍してくれています。随分、長持ちな製品でした。

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