天然植物活力液のHB-101をアクアリウムで利用

シェアする

HB-101

先日行われていた楽天スーパーセールで、ポイント10倍を達成するためにあと一つのお店で買い物が必要でした。何の商品を購入するか、楽天市場で商品を探している中で見つけたのが送料・税込み1000円で販売されていたHB-101という天然植物活力液です。こちらの商品は、商品ページでは下記のように紹介されていました。

・あらゆる植物に使える天然植物活力液

・天然由来成分だから人にも環境にも安心

・驚きの効果!枯れかけた植物がみるみる元気になる

スポンサーリンク

HB-101を購入

HB-101は樹木(杉、檜、松)と草類(オオバコ)のエキスを特殊な方法で抽出精製し混合し作られているそうです。葉、茎、根を活力化、良い土壌を作る、外敵を防ぐといった効果が書かれていました。

今回購入したのはこちらの商品になります。

商品を購入したところ翌々日には届きました。通常は地上に生えている植物に使うことを想定しているようです。取扱説明書を見ても、原液から1000倍液から10万倍液を作って根元の土と葉にかけることが推奨されていました。

今回は120cm水槽の中に植えてある水草の栽培に使って見ることにします。今まで水槽で使う活力液としては「メネデール」を使っていましたが、HB-101も気になっていました。ネット上で探してみると、水草へ使った例はいくつか見つかりました。どの程度の濃度にすれば良いかよく判りませんでしたので、まずは2滴ほどを水槽の水にたらしてみました。当然、入れてすぐに大きな変化は見られません。FAQを見ると連続して毎日投入する必要があるようなものでもないようです。まずは、週に1回2滴程度を投入するというサイクルを続けてみようと思います。

たぶん、変化はゆっくりと現れるものと思いますので、今後、変化があったとしてもそれがHB-101の影響なのか、そのほかの環境の変化が原因なのかはわからないかもしれませんが、またレポートを追加したいと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク