【パソコン】商品の誤配(その1)

コンピューター

DEAD HDD

 ビデオサーバーに使う日立(IBM)製の160GBハードディスクを注文したところ、SEAGATE社製のハードディスクが届いてしまいました。

 しかも誤配に気が付いたのは、OSやアプリケーションを半日かけてセットアップしたあとに、デバイスマネージャーで確認したときです。

 購入した店は、楽天市場パソコン&インテリアというお店です。同じ容量のハードディスクではありましたが、日立(IBM)製のハードディスクが信頼性面、静寂性面で気に入っていたので、店には気が付いてからすぐに「誤配」があった旨、申告をしました。

【2013/07/14追記】

 9年経過してブログの記事を整理している中で、こちらの内容を読み返していました。今となってはハードディスクは容量が2TB以上が標準になっていますので、160GBのハードディスクという記載を見て懐かしく感じました。

 また、ビデオ用のサーバなどを準備しなくても、普通に電気屋でDVDレコーダーを購入してくれば大抵のことは出来てしまいます。10年弱の閒にずいぶん変わるものです。

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