コンパクトカーポリッシャーNo.1830で小傷をなくす

自動車・カー用品・メンテナンス

コンパクトカーポリッシャーNo1830

 ラフェスタを12ヶ月点検に出している最中に電気屋で買い物をしつつ、ドンキホーテにも寄ってみました。考えてみれば、ドンキホーテに行くのは数年ぶりくらいかもしれません。あまり最近は行っていませんでした。

 クルマつながりでカー用品コーナーを見てみると、所狭しといろいろなものが売られています。カー用品ショップで売っている定番の商品も多いですが、なかには怪しい商品もたくさんありました。その中でも、燃費改善グッズはいろいろな商品があって、驚いてしまいました。

 燃費改善グッズで多いのは、バッテリーに直結して電源の安定化を目指すことで燃費を改善するとうたった商品です。でも、うちのラフェスタはパナソニックのCAOS、75B24Lをのっけていますので、それなりに電源は安定しているはずで、このタイプの商品にはあまり魅力を感じません。


 そして次に目に入ったのがガソリンタンクの中に垂らして使う燃費改善グッズです。
 ドンキホーテに売られていた商品の方には、取り付け位置によっては逆流防止機構が働くなる可能性がある、自己責任等、ちょっと怖い話しがたくさん書いてあったので、この商品を購入するのも見合わせました。

 そして次に目に入ってきたのが、コンパクトなカーポリッシャーです。

 楽天市場では3000円弱で売られているこの商品ですが、ドンキホーテでは何故か980円で売られていました。

 このカーポリッシャーの説明書きを見ていると、どちらかというとワックスを塗り込むことをターゲットに設計されているようです。私自身はどちらかというと、コンパウンドで磨くときにこの商品を使ってみたいと思うのですが、うまく適用しているか否か判別着きません。ネットで検索をしてみても、あまりこの商品の使い勝手のレポートは検索できなかったので、今ひとつ素性が良くわかりませんでしたが、値段が値段だったので、購入してみることにしました。

 この商品は電源を12Vのシガレットソケットから取るようになっています。従って、家庭用コンセントの無い場所でも使用することが出来ます。長時間使用する場合には、バッテリー上がりを防ぐために、エンジンをかけておくように注意書きが書かれていました。

 この商品でコンパウンドを試したときの様子については、また実施したときにレポートを追加したいと思います。

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臨機応変?

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