リアプロジェクションテレビの調子が悪い

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KDF-42E1000

 居間ではSONYのBRAVIA、KDF-42E1000というリアプロジェクション方式のテレビを使っているのですが、最近、このテレビの調子が悪くなってきました。

 朝一番で電源を入れたときに、しばらくはきちんと画面が映っているのですが、しばらくすると、急に画面が消えて、また画面が明るくなるという現象を数回繰り返します。なにやら、光源(ランプ)のあたりに問題が発生しているような気がしてなりません。


 このBRAVIA用のランプについてはすでに替えのものを購入してしまってあるので、いつでも取り替えられるようにはなっています。((このテレビ用の替えランプは普通にショップで購入することが可能です。また、ランプの交換自体も利用者が簡単にできるように工夫されています)

 でも、まだ購入してから1年半ほどなので、ランプの寿命(8000時間)が来たとも考えにくいところではあります。

 また、ランプの寿命が近づいてきたら、テレビの画面にランプの寿命を告げるメッセージが出力されるとマニュアルには書いてありますが、このようなメッセージを見た記憶も無いので、ほかに問題があるかもしれません。

 テレビの裏面にファンがあるのですが、この辺にホコリがたまって通風が悪くなっている等、思い当たる部分も少しあるので、まずは、自分でできる範囲のことをやって、様子を見てみようと思っています。

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